皮膚科(保険診療)アトピー性皮膚炎、ニキビ、蕁麻疹じんましんなど-東京八丁堀皮膚科・形成外科

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美容外科

美容を目的とした外科的治療を行うことで、歴史的には形成外科から分離、独立したといわれています。

  • 輪郭
  • 痩身
  • ワキガ/多汗症
  • 脱毛

など、
これらの領域に関して美を目的として治療を行います。


美容外科 診療メニュー
目元(二重、目もと、眼瞼下垂、逆さまつげ)鼻(隆鼻、小鼻縮小、鼻尖形成)口元輪郭形成・立ち耳(耳介変形)シワ・タルミ・毛穴コンデンスリッチファット注入療法(CRF)・脂肪注入バスト(豊胸術、陥没乳頭、乳輪・乳頭形成)婦人科形成痩身ワキガ・多汗症刺青(入れ墨)・タトゥー除去傷跡(妊娠線)

美容外科専門医とは

(日本美容外科学会『JSAPS:JAPAN SOCIETY OF AESTHETIC PLASTIC SURGERY 』)

日本美容外科学会(JSAPS)は原則として日本形成外科学会の専門医を持つ医師によりその正会員が構成された会で、年3回の日本美容外科学会学術集会や、日本美容抗加齢医学会などに参加し、国際的には国際美容外科学会(ISAPS)ならびに東洋美容外科学会(OSAPS)などの学術集会を通じ、日々研鑽し高いレベルの治療を提供しております。さらに本学会正会員で美容外科に一定以上の経験があり、厳しい審査をパスされた医師だけが日本美容外科学会専門医となります。

(日本美容外科学会HPより

(日本美容外科学会『JSAS:JAPAN SOCIETY OF AESTHETIC SURGERY』)

美容外科専門医の審査には卒後臨床研修2年の後、研修プログラム(年間500例以上の手術症例を有し、医師数・設備・指導体制等の基準を満たした基幹施設・研修施設・関連施設で構成される)で、通算5年以上所定の研修が必要です。この間、美容外科臨床に専従し、美容外科手術経験の症例を満たすことが必須で一定の試験・審査を経て認定されます。

日本美容外科学会HPより